食洗機を選び直すことになりました。
わけあって分岐水栓が使えなくなったから。
その中で選んだのが
工事不要な
シロカ 食器洗い乾燥機 SS-MH351
以前レンタルしていた工事不要タイプは、
給水の手間がネックでした。
そこで今回は、
なぜこの機種を選び直したのか
をお話しします。
工事ができなくなった
これまで使っていたのは、
分岐水栓を取り付けるタイプ。
工事が前提の食洗機でした。
でも今は、工事ができません。
選べるのは、
自分で給水するタイプだけ。
前と同じようには選べない。
選択肢は、
変わったというより、変えざるを得ませんでした。
給水の小さな違いが大きかった
最初にレンタルしたのも、
自分で給水するタイプでした。
洗浄力や乾燥力は高評価で、
口コミの評価もかなり良かった。
実際に使ってみても、
仕上がりは満足できるものでした。
でも、給水の方法が合いませんでした。
何度かに分けて注ぎ入れるタイプ。
その“数回の動作”が、地味に面倒だった。
今使っているものも給水式。
でも、一度でしっかり汲める。
この違いは、想像以上に大きかった。
必要だから使い続けるとは思う。
でも、給水にストレスを感じながら回すのは違う。
そこに時間を取られるのも、
私が求めていた“ラク”ではありませんでした。
今回の条件
だから今回の条件は、
・給水が負担にならないこと
・毎日回せる容量があること
・洗浄力について納得できる情報があること
・できれば見た目も整うこと
まとめ
ラクになるかどうか。
そのために必要なのは、
性能の高さだけではなく、
毎日無理なく回せることでした。
その条件の中で、
「続けて使えるかどうか」を基準にして選んだのが
シロカ SS-MH351です。
実際の使い勝手や給水のリアルについては、
別の記事で詳しくまとめます。
今回選んだ食洗機👇
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