本記事にはプロモーションを含みます

狭いキッチンでも散らからない!料理中の「スペース確保」に効く3つの工夫

狭いキッチンで料理中の作業スペースを確保するため、作業を一気に進めず工程ごとに分ける、下ごしらえを調理グッズに任せる、夜のうちにキッチンを片づけて翌日の作業スペースを整えるという、わが家の3つの工夫を紹介するアイキャッチ画像 お手軽グッズ

料理中、気づくと
キッチンが物でいっぱいになって

余計に疲れてしまうことが
よくあります。

忙しい日は
「片付ける前に次の作業」
が増えて

どんどん散らかっていく感覚。

そんな状態を少しでもラクにしたくて
わが家で意識するようになった工夫
をまとめてみました。

 

キッチンが散らかる原因は「同時進行」

料理をしていると
・下ごしらえ
・加熱
・洗い物
を同時に進めがちです。

作業が重なるほど
作業台に物が増えて
散らかりやすくなりました。

 

キッチンスペースを少しでも広げるために
こんな商品も使っています👇
※以下はアフィリエイト広告(PR)です

散らかりにくくなった3つの工夫

作業を一気にやらない

以前は「全部まとめてやろう」
としていましたが

工程を分けることで
キッチンが落ち着きました。

特に下ごしらえは
時間のあるときに済ませるようにしています。

 

下ごしらえは調理グッズに任せる

刻む・混ぜる作業を手作業でやると
道具や食材が一気に広がります。

今は、ダイソーの野菜カッターを使って
刻む作業だけでも任せるようにしています。

それだけで
キッチンが散らかりにくくなりました。

 

ダイソーのハンドル野菜カッターについては
使ってみた感想を別の記事で詳しく書いています👇
【ハンドル野菜カッター】下ごしらえが時短に。ダイソー商品を使ってみた正直レビュー

 

夜にリセットする習慣をつけた

完璧に片付けるのではなく
「朝すぐ使える状態」に戻すだけ。

これだけでも翌日の気持ちが全然違います。

 

まとめ|散らかりにくいだけで気持ちがラクになる

キッチンが整っていると
料理へのハードルが下がります。

道具を増やすというより
作業を減らす工夫が
大切だと感じています。

下ごしらえを任せられるアイテムは
結果的に片付けの負担も
減らしてくれました。

 

類似商品はこちら👇
※以下はアフィリエイト広告(PR)です

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました