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【フライパン超え】コソリのノンフライヤーで鶏もも肉を焼いたら、お店レベルのパリパリジューシーで感動した話

コソリのノンフライヤーで鶏もも肉を焼いたところ、皮はパリパリ、中はジューシーな仕上がりになり感動した体験を紹介するアイキャッチ画像 ノンフライヤー

毎日の夕飯作り
どうやって乗り切っていますか?

夕方のバタバタタイム
子どもの相手もしながら
コンロの前に立って
油が跳ねるフライパンで
お肉をひっくり返すのって
正直疲れますよね。

「少しでも夕方の調理をラクにしたい」

「でも子どもには美味しいものを食べさせたい」

そんなわが家のワガママを叶えてくれたのが
愛用しているノンフライヤー
「コソリ(COSORI)」です。

先日、鶏もも肉を焼いてみたのですが
これがもうフライパンで焼くのとは
次元が違う衝撃的な美味しさでした。

この記事でわかること
  • フライパンで焼くのとどう違うか
  • 皮がパリパリになる理由
  • ほったらかしでいいタイパの良さ
  • 温度の失敗(220度は焦げた)
読者さん
読者さん

ノンフライヤーで焼くと
パサパサにならない?

わたし
わたし

ならなかった!
皮はパリパリで
中はジューシーだったよ。

\ わが家の一軍家電 /

お店レベル!?コソリで焼いた鶏もも肉が最高すぎる3つの理由

コソリで焼いた鶏もも肉が最高な3つの理由。皮はパリパリ、中はジューシー、ほったらかしでOK

これまで鶏もも肉は
フライパンで普通に焼いていたのですが
コソリのバスケットに入れただけで
まるでお店で食べる
チキンステーキのような
仕上がりになりました。

① 皮が信じられないくらい「パリッパリ」!

フライパンだと
お肉から出た油や水分が
フライパンの中に溜まるので
どうしても皮がぶよぶよに
なりがちですよね。

でもコソリは
熱風で一気に焼き上げるので
余分な油が下の網にしっかり落ちて
皮が「サクッ!パリッ!」と仕上がります。

この香ばしい食感だけで
ご飯が何杯でもいけちゃうレベルです。

② なのに中はジューシーで柔らかい

「ノンフライヤーって
油を使わない分パサパサになるんじゃない?」

と思われがちですが
全然そんなことありません。

旨味とジューシーさは
しっかり内側に閉じ込められているので
お肉が驚くほど柔らかいんです。

噛むとジュワッと肉汁が広がって
子どもも「美味しい!」と
バクバク食べてくれました。

③ 途中で1回ひっくり返すだけ!あとは完全放置で楽ちん

主婦にとっての一番の感動ポイントは
実はこの
「タイパ(タイムパフォーマンス)」
かもしれません。

塩コショウを揉み込んだ鶏もも肉を
コソリに入れて、スイッチをポン。

途中で「より美味しくな〜れ」と
1回ひっくり返す手間はありますが
フライパンのように
コンロの前で見張る必要はありません。

油が飛び散ることもないので
お掃除の手間もなく
ストレスゼロです。

焼いている間の15〜20分間
もう一品作ったり
汁ものを温め直したりと
夕食づくりが劇的にラクになります!

わが家の焼き方(コソリ)
  • 塩コショウを揉み込んだ鶏もも肉を入れるだけ
  • 15〜20分
  • 途中で1回ひっくり返す
  • 温度は200度くらいがよさそう(下記参照)

温度について1つ補足を。

最近また作ったときに
220度で焼いたら
中まで火が通る前に皮が焦げてしまいました。


200度くらいがちょうどいいのかもしれません。

厚みによっても変わると思うので
様子を見ながら調整してみてください。

 

わが家で使っているコソリのノンフライヤーはこちら。
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\ ほったらかしでパリパリ /

夕方の救世主!ママのゆとりを作ってくれる神家電

夕方の救世主。コンロの前に立たなくていいのにフライパンより美味しい

 

コンロの前に立たなくていいのに
フライパンで焼くより
何倍も美味しいメインおかずが完成する。

これって、毎日時間に追われる
ワンオペ主婦にとっては
本当にありがたいことですよね。

お肉の脂がしっかり落ちて
ヘルシーに仕上がるので
バタバタと夕飯を食べるママの胃腸にも
優しいのが地味に嬉しいポイントです。

この鶏もも肉だけでも
買ってよかったと思えるのですが
正直、うまくいかなかった料理もあります。

同じ鶏肉でもチキン南蛮は
むね肉で作ったら
硬くてパサパサになりました。

3か月使ってみて感じた
良いところ・イマイチなところは
こちらにまとめました。

まとめ:鶏もも肉を買ったら、迷わずコソリへ直行!

まとめ。鶏もも肉を買ったら迷わずコソリで焼くのがおすすめ
この記事のまとめ
  • 皮はパリパリ、中はジューシーに焼ける
  • 余分な油が下に落ちてヘルシー
  • 15〜20分・途中で1回ひっくり返すだけ
  • 220度は焦げた。200度くらいがよさそう
  • 焼いている間に他のおかずが作れる

コソリの実力
本当に想像以上でした。

フライパンで焼くのとは格段に違う
「パリパリジューシー」なチキンが
ほったらかしで完成する感動。


まだノンフライヤーで
お肉を焼いたことがない方
毎日の夕飯作りにちょっとお疲れ気味な方
ぜひ「鶏もも肉」を試してみてください。

夕方の景色がガラリと変わりますよ!

コソリで焼いた他の料理も
正直にレビューしています。

業務スーパーの冷凍食品を
コソリで焼いた記録は
まとめ記事に
温度と時間の一覧を載せています。

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