毎日の夕飯作り
どうやって乗り切っていますか?
夕方のバタバタタイム
子どもの相手もしながら
コンロの前に立って
油が跳ねるフライパンで
お肉をひっくり返すのって
正直疲れますよね。
「少しでも夕方の調理をラクにしたい」
「でも子どもには美味しいものを食べさせたい」
そんなわが家のワガママを叶えてくれたのが
愛用しているノンフライヤー
「コソリ(COSORI)」です。
先日、鶏もも肉を焼いてみたのですが
これがもうフライパンで焼くのとは次元が違う
衝撃的な美味しさでした。
今回は、コソリで焼く鶏もも肉が
なぜこんなに最高なのか
その魅力を熱く語らせてください。
お店レベル!?コソリで焼いた鶏もも肉が最高すぎる3つの理由
これまで鶏もも肉は
フライパンで普通に焼いていたのですが
コソリのバスケットに入れただけで
まるでお店で食べるチキンステーキのような
仕上がりになりました。
① 皮が信じられないくらい「パリッパリ」!
フライパンだと
お肉から出た油や水分が
フライパンの中に溜まるので
どうしても皮がぶよぶよになりがちですよね。
でもコソリは熱風で一気に焼き上げるので
余分な油が下の網にしっかり落ちて
皮が「サクッ!パリッ!」と仕上がります。
この香ばしい食感だけで
ご飯が何杯でもいけちゃうレベルです。
② なのに中はジューシーで柔らかい
「ノンフライヤーって
油を使わない分パサパサになるんじゃない?」
と思われがちですが
全然そんなことありません。
旨味とジューシーさは
しっかり内側に閉じ込められているので
お肉が驚くほど柔らかいんです。
噛むとジュワッと肉汁が広がって
子どもも「美味しい!」と
バクバク食べてくれました。
③ 途中で1回ひっくり返すだけ!あとは完全放置で楽ちん
主婦にとっての一番の感動ポイントは
実はこの「タイパ(タイムパフォーマンス)」
かもしれません。
塩コショウを揉み込んだ鶏もも肉を
コソリに入れて、スイッチをポン。
途中で「より美味しくな〜れ」と
1回ひっくり返す手間はありますが
フライパンのように
コンロの前で見張る必要はありません。
油が飛び散ることもないので
お掃除の手間もなく
ストレスゼロです。
焼いている間の15〜20分間
もう一品作ったり
汁ものを温め直したりと
夕食づくりが劇的にラクになります!
夕方の救世主!ママのゆとりを作ってくれる神家電
コンロの前に立たなくていいのに
フライパンで焼くより
何倍も美味しいメインおかずが完成する。
これって、毎日時間に追われるワンオペ主婦にとっては
本当にありがたいことですよね。
お肉の脂がしっかり落ちて
ヘルシーに仕上がるので
バタバタと夕飯を食べるママの胃腸にも
優しいのが地味に嬉しいポイントです。
わが家で使っているコソリのノンフライヤーはこちら。
大容量なのにすっきりしたデザインで、操作も簡単です。
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まとめ:鶏もも肉を買ったら、迷わずコソリへ直行!
コソリの実力、本当に想像以上でした。
フライパンで焼くのとは格段に違う
「パリパリジューシー」なチキンが
ほったらかしで完成する感動。
まだノンフライヤーでお肉を焼いたことがない方
毎日の夕飯作りにちょっとお疲れ気味な方
ぜひ「鶏もも肉」を試してみてください。
夕方の景色がガラリと変わりますよ!


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